活動報告
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活動一覧

平成26年度

オホーツクフードマイスター称号取得者の取り組み

講義・実習実施報告

7月16日 エバラ食品工業株式会社浅野高幸講師による
『製品開発と品質管理』の講義が行われました。
講義終了後、熱心に質問をする学生の姿も見受けられました。
この日の講義で前期日程は修了です。

7月9日(称号希望者のみ対象講義)食品香粧学科藤森嶺先生による
特別講義『食品の香り』が行われました。
香りの歴史に始まり香料の原料、調香、分析等を学びました。

7月2日 永島名誉教授による『食品製造』の講義が行われ
食品製造の様々な手段、加工及び食品素材の特性を活かした製品開発等
フードマイスター称号希望者には今後試作を行う上でたくさんのヒントが
ありました。

6月18日 食品香粧学科宮地竜郎先生による『食品衛生』について
以下のテーマを学びました。
1.微生物は食の安全・安心を揺るがす最大の脅威
2.近年、なぜ食の安全・安心が叫ばれているのか?
3.食の安全・安心を確保する世界基準
4.飲食店・大量調理施設・食品工場における衛生管理

6月4日 食品香粧学科山崎雅夫先生による『食品の成分と機能』を
学びました。

5月21日 アクアバイオ学科金岩稔先生による『水産資源』の
講義が行われました。

5月7日生物生産学科相馬幸作先生による
『オホーツク地域の動物資源』講義が行われました。
畜産と家畜および北海道における畜産の展開を学びました。

4月23日生物生産学科吉田穂積先生による『農産資源』の講義が行われ、
オホーツク管内の農産資源について学びました。
○作物生育期間が冷涼で、降水量が少ない気象特性に適応した農作物が栽培されている。
○大規模で集約化された農産物生産のために、農産物生産量が多い。
○これまでは、汎用性商品の原料供給物としての農産物生産が主流であったが、今後
国外との農産物価格の競争や生産規模拡大の限界のために、高品質で栽培環境に負荷をかけない安心・安全な農産物生産が求められている。

平成25年度

オホーツクフードマイスター称号取得者の取り組み

講義・実習実施報告

7月17日 本日は外部からエバラ食品工業の方々が出向き講義を行って下さりました。
製品開発と品質管理について、実践的で大変刺激となり勉強になる講義内容でした。
講義後に個人的に質問をする受講生も見られました。

7月10日 藤森嶺先生による特別講義(食品の香り)についての講義が行われました。

7月3日 永島俊夫先生による食品加工についての講義が行われました。
    製品開発をするにあたって、必要となる加工の技術や知識についての講義内容でした。

6月29日(土)アイスクリーム製造実習を行いました。

6月19日 山崎雅夫先生による食品の栄養と機能についての講義が行われました。

6月5日 宮地竜郎先生による食品衛生に関する講義が行なわれました。
    食品を扱う上でとても重要な内容でした。

5月29日 (検討会)今後の実施予定を検討しました。

5月22日 相馬幸作先生による畜産資源に関する講義が行われました。

5月8日 金石稔先生による水産資源についての講義が行われました。

4月24日 (オホーツク地域の農産資源)
 吉田穂積先生による、主に麦についての講義が行われました。

4月10日 第1回目の講義がありました。
ガイダンスを兼ねた講義には、なんと120名もの学生が出席していました。

平成24年度

オホーツクフードマイスター称号取得者の継続取り組み

講義・実習実施報告

平成23年度

講義・実習実施報告

平成22年度

講義・実習実施報告

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